禁断の扉(写真はなし)

プノンペンには、日本に無いお店がいろいろあるそうです。

先日のレバノンも、まさに!

女子会の話題は尽きることなく、皆さんのお店情報は本当に素晴らしい!

◯◯◯レストランは、折角の機会だから行った方が良いと薦められ、個人的には興味ありなんだけど、大丈夫かなと少しの不安(笑)

「一見の価値あり」と言われたら、やっぱり行ってみたいかも。

たまたまTaikiくんに、◯◯◯レストランに行くことを話したら、彼もお店は知っていたらしく、でも、行ってもいいのか複雑なく気持ちでいたそうです。

わかるわかる!確かにね〜(¬_¬)

でも、日本に帰ったらもう無いからね。

興味もあるし、よし!三人で行こうという話になり、日本からの友人はまたまたタイミング良く、初体験。

ご紹介下さった社長が、わざわざ、笠井様3名様でご予約を入れて下さり、前の方にお席をご用意して頂きました。

お店に行く前には、シャワーをして、日本人としての品格をちゃんと持っていこうね!なんて言いながら、ドキドキ💓

レストランでこんなに緊張するのも初めてだけど、見渡せば満席!!

すごい人気ですねー!ビックリです。

お料理は、三品オーダーしてシェアしながらだけど、みんなあんまり進まない。

お料理は、普通に美味しいです(*^▽^*)

お料理の写真は撮っても良かったみたいなんだけど、スマホを出す気分でも無いんだよね。

18時半に入り、先に食事をしてから、お目当のショーが始まります。

マイクを持った女の子、まずは3カ国語で挨拶しました。さすがです!

彼女達は、某国のエリートらしいからね。

残念ながら、日本語は無かった。。

ここから、圧巻のショータイム。

やや昭和感漂うけど、席が近いだけに臨場感もあり、かなりのボリュームと派手なライトの演出に圧倒されている。

しばし、無言の私たち。

隣の席に日本人らしき男性が一人で入って来て、いきなりカメラで撮影を始めた!

勇者だね〜!なんて笑っていたら、直ぐにスタッフが飛んで来てカメラはダメ!と注意をしていた。

壁にカメラはダメ!と書いてあるのに、、、

中国人は、カメラはダメ!のボードまで写真に撮る。

隣に座ったので、「日本人の方ですか?」と話しかけてみたけど、無口なのかあまり会話が続かず、この人はカメラで料理ばかり撮っていた。

 

 

ショーが終わり、ここで感想をシェアする勇気も無く、別のお店に直ぐに移動。

会社の人から危ないのではないかとの心配もありましたが、大丈夫そうです。

普通に食事をして、ショーを見て帰れるみたいです。

当たり前かな(笑)

彼女達は、◯◯◯◯組の二軍?の方達だそうです。

ずっとずっと作り笑いが苦しそうで、気になってしまいましたが、そういうの求められているんですかね。

面白い初体験でした。

 

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